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今夜の番組チェック

白塚診療所内の紹介 その1


ナースステーションで赤ちゃんを一時おあずかりしている助産婦の清水さん。

あまりにも赤ちゃんがよく泣いて、お母さんがつかれているときにこのように一時おあずかりさせてもらっています。 赤ちゃんもたまには別荘入りするのです。

だれもいないナースステーション。

赤ちゃんの泣き声がきこえるとお部屋へうかがいます。あちこちの部屋から元気な泣き声が次々聞こえるので、 ナースステーションは留守のこともしばしば・・・
廊下に出て「看護婦さーん!」と呼んでください。 隣の部屋のドアからから「はあい」と顔がのぞくかも?(もちろんナースコールもあります。安心してください。)

病棟の診察室。

「あれっ?ここ分娩室じゃないんですか?」お産が2件重なって、この診察室でお産してもらった方もいたっけなぁ。

沐浴室

お父さんもお風呂の練習していってください。大きな手で支えられると赤ちゃんは安心です。おとうさん、がんばって。

分娩室 その1

広めの分娩室でゆったりと立ち会っていただけます。

分娩室 その2

三脚を立ててビデオをとる人、上のお子さんも立ち会うご家族。よつばいでお産する人、
いろいろ自分に合わせた要望をだしていただいて結構です。可能な限り、ご希望をかなえます。 畳のお部屋でお産する人もいます。

「ピカソの母子像」

 1階の産婦人科外来に飾ってあります。インテリアとお思いでしょうか?
 まあそうなんですが、これは「赤ちゃんにやさしい病院 BABY- FRIENDLY HOSPITAL」の認定証なんです。1999年に認められました。だからといって白塚診療所がなにか変わったわけではありません。認定される前も認定された後も同じように、赤ちゃんを最も大事に考えています。

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